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「Apple Watch」バッテリーはやはり毎日充電しなければならなさそう。。

Apple Watch Apple
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Apple Watch

きたる3月9日に開催が予定されているAppleの特別イベント。
そのイベントで詳細な情報が公開されるであろう「Apple Watch」


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日本での発売はこの春の第一陣発売国の中には含まれないと推測されています。
おそらく秋ごろの発売となるだろうとするのが有力なところです。



バッテリー

さて、「Apple Watch」を買うのかどうか、、
噂が事実だとすれば、その判断までまだ半年程の猶予がありますねぇ。。

欲しい気持ちと、ちょっと様子見したほうがいいんじゃないかと私の気持ちは逡巡しています。
その逡巡する気持ちの最大の要因は「バッテリー」の問題です。


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だって「Apple Watch」って腕時計でしょ?(´・ω・`)
毎日、腕に装着して時間を確認するのが腕時計の大きな役割です。

前々から「Apple Watch」についてはそのバッテリー駆動時間については数時間しか持たないなどと、まことしやかに囁かれています。


数時間しか動かない腕時計って(;´・ω・)


これはさすがに厳しいっしょ!となるわけで。。


毎晩充電

ここにきて、9to5Macが関係者から得たという「Apple Watch」の詳細な情報を公開しています。
もちろん真偽のほどは不明ですが、さまざまな詳細な情報を伝えてくれています。
その中にバッテリー駆動に関する情報もありました。


結論から述べると、やはり毎日充電することが必須になるようです(-_-メ)


記事によると、「Apple Watch」の試作機ではなく製品版でも、アプリをかなり使用した状態では5時間使用可能としています。
アプリをガンガン使うことなく普通に使用すれば、1日以内にバッテリーが切れる事はないそうですが、やはり丸2日はもたない為、毎晩充電する必要があるとのこと。


毎晩充電する必要のある腕時計ということに変わりはないようです。。

また、バッテリー駆動時間を延ばす為に「パワーリザーブモード」なるモードを搭載しており、この「パワーリザーブモード」ではディスプレイが暗くなり、「iPhone」との通信頻度が抑えられ、2秒間操作がない場合は自動的にディスプレイがスリープモードに切り替わるようになっているそうです。


ディスプレイが暗くなり?(´・ω・`)


ディスプレイが暗くなるということは、時間やその他情報を確認することできねぇんじゃ?
なにかしらボタンを押すなり、ディスプレイをタッチすることでディスプレイが表示されるんでしょうけど、、

うーんうーん(-_-メ)


スマートウォッチの宿命

「Apple Watch」に限らず、俗にいう「スマートウォッチ」の最大の欠点は「バッテリー」の持ちということですね。。
毎晩充電しなければならない腕時計。

単なる腕時計と違って、さまざまな機能を搭載する「スマートウォッチ」の宿命ということでしょうか。


どうしようかなぁ??
欲しい気持ちはやまやまなんですが、、
せめて数日間はバッテリーが持って欲しいと切に願うところです。

いまの時代、技術革新は目覚ましいものがあります。
あと数年たてばバッテリーやその他技術の進歩によって「スマートウォッチ」のバッテリー駆動時間も飛躍的に伸びることになるのではないかとも思います。

初代「Apple Watch」に手を出すのか?
それとも数年後のアップデートされた「Apple Watch」の登場までちょっと待つほうがいいのか?

みなさんはどう思いますか?
日本での発売開始まで、私の心は揺れ動き続けそうです。。(;´・ω・)

では、今回は以上です。
ほなまた。

via 9to5Mac

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